【GJ】新幹線で息子と指定席に座ってたら、見知らぬママが肘掛に腰掛けて徐々に詰めてきた!セコ『うちの子も一緒に座らせて!』私『無理です!』→イライラがピークに達した私は‥
2024/03/26

広告

去年の夏、私は実家に帰るために新幹線に乗りました。旦那が仕事で休めず、私と5歳の子供だけで指定席に座っていました。混雑していたため、同じく子供を連れたママが通路側の肘掛に座り、詰めてきました。狭くて嫌な気分でしたが、子供は窓側に座らせていました。

しかし、眠ろうとしているときにそのママに声をかけられました。「小さな子供が一人で座っているなんて、席がもったいないじゃん」と言われました。私は断りましたが、彼女は自分の子供も座らせてほしいと言いました。私はそれを拒否しましたが、彼女は「うちの子も座りたいのよ。具合が悪くなったらかわいそう」と言いました。

私たちはしばらく言い争いをしましたが、私はイライラがピークに達しました。「金払え」と言いました。「指定席と自由席の差額を払えば一緒に乗せてやる」と言いました。彼女は驚きましたが、私が切れたことに気づいたようです。

彼女は懐柔しようとしましたが、私は金を払うようにと言いました。私は指定席の分の金を支払っているのに、彼女はそれをケチろうとしていると感じました。私はただ「金払え」と繰り返すだけでした。彼女は泣きそうになりましたが、私は彼女の演技かもしれないと思いました。

その後、車掌さんが来て、切符を見せながら状況を説明しました。車掌さんは私の言う通りだと言いました。「指定席のない方は座れませんが」と言いました。彼女は何もできないようでした。通路に立っている人が多かったため、私たちは他の場所に移動することもありませんでした。

広告

周囲の人々は私たちのやりとりを知っていたため、恥ずかしい思いをしましたが、もはや気にしませんでした。最後の駅まで乗り続けました。

新幹線では指定席の通路に他の人を入れないでほしいと思います。金を払えと言ったことによって、私は彼女に対して主張することができました。

広告

AD
記事
動画
速報